2008年9月アーカイブ

ハワイKONISHIKI邸公開

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【'07年11月14日今田ハウジングにて放送】

ワイキキから車で90分、ナナクリというところにあるKONISHIKI邸へ、今田耕司、次長課長、早見優、松本伊代、熊田曜子がキャデラックのオープンカーで向かいます。

豪邸前に到着した一行は、自動で開いた門を中に入ります。
すると、玄関にはKONISHIKI・千絵夫妻がお出迎え。
5年前に建設したという豪邸は、なんと1,800坪!
あまりに広いため、2手に分かれて、豪邸を拝見します。

妻・千絵さんに連れられた今田社長、次課長・井上、松本伊代はリビングへ。
"土俵"をイメージして作られたリビングには、革製の大きなソファがドーン。
その一角は、KONISHIKIさん専用ということで、巨体に耐え切れず壊れ気味。

その"土俵"の奥にも、40畳というリビングスペースが広がります。
その中に大きな柱があり、これは力士が「てっぽう」を練習する柱を模しているとのこと。
そして、その横には聖書朗読台と白いグランドピアノが。
これは、KONISHIKIさんのお父さんが神父さんということで、このスペースが教会代わりになるそう。
ここで、今田社長が一曲「君をのせて」を披露w

一方、KONISHIKIさんの案内で、次課長・河本、早見、熊田の3人は、中庭のプール&ガレージへ。
こちらのガレージは、車を止めるだけでなく、パーティースペースとなるようキッチンを完備。
そこへKONISHIKIさんのお父さんが登場。冷蔵庫の中身を見せてもらいます。
中には、あらゆる飲み物と食べ物が満載。もちろん、そうめんや納豆など日本食も。
そして、プールの底には"力"という漢字が刻まれています。
さっそく、プールに飛び込む河本ですが、それを見たKONISHIKIさんもダイビング!
すごい量の水しぶきが飛び散りますw
そこへ、KONISHIKIさんの甥っ子が登場。彼の名前(本名)は"コニシキ"だそう。

【'07年9月05日今田ハウジングにて放送】

最後は"メゾン一泊"ということで、島田洋七の佐賀の"がばい"豪邸が登場。
佐賀に出向いたのは、チュート徳井&次課長井上というお笑いイケメンの"ツートップ"に、なぜか柴田理恵。

柴田さん、いつから従業員になったんだ? この間までゲストとして登場してたでしょ!?
まぁ、この2人+グラビア系女子で地方ロケは、レポート的に不安&別の意味で危険、でしょうからね(笑)

さて、家の前では島田洋七氏と長男・憲昭さんがお出迎え。
そこには、竹ぼうき850本で作った垣根が家を囲みます。
なかなかユニークですねー。

門を入ると、本人曰く"もみじ街道"。
家へのアプローチにもみじの木が植えてあり、"もみじ饅頭"のギャグに世話になったことを忘れていませんw
そして、洋七氏が5年前に建てたという昔ながらの日本家屋が見えてきます。敷地面積300坪という豪邸で、しかも"がばいばあちゃん"と過ごした当時の土間を再現したそう。

【'08年2月27日今田ハウジングにて放送】

さっそくユンソナ宅が登場。
以前、韓国の新婚の自宅を公開してましたが、今回は東京滞在時のお部屋。
まだなにも揃っていないこの部屋を、今田ハウジングでコーディネートしてほしいとのこと。
ユンソナさんの希望は、

・ナチュラルカントリーテイスト
・料理がしやすいキッチン
・独身時代に戻れる部屋

そこで、ユンソナさんは安田美沙子とともに、過去今田ハウジングが手掛けた女性部屋を見学に行くことに。

まず、向かったのはギャル曽根の部屋。

過去のギャル曽根部屋コーディネートの模様。

現在は、家具が多少変わったものの、リフォーム直後の状態を保っている様子。
EIZOのテレビ、amadanaの家電は無くなってましたね。あれらは、借り物だったか?
また、目玉のひとつだった"生け簀"も魚を食べちゃって、補充ができなく、撤去したとのこと。
お手製でフォーク&スプーン付シャンデリアは、生き残ってましたがw

つづいて、友近の部屋へ。

過去の友近部屋コーディネートの模様。

こちらもリフォーム直後の状態をきれいに保っていますが、目玉のひとつだった隠しアイロン台は扉が故障して一度も使わずじまいだとかw

これらの物件を参考に、ユンソナ邸の担当をするのは、"acqua et savon(アクア サヴォン)"の椎葉京子氏。
で、リフォームがスタート。天井の隅につけられたなにかを設置したり、床に木枠を作ったり。。。

【'07年8月22日今田ハウジングにて放送】

今田耕司と安田美沙子が、品川祐宅を訪問します。

玄関を入ると、品川のフィギュアコレクション(の棚が)デーンと正面に(笑)
まず、案内されたのは夫婦の寝室。
約10畳の明るいベッドルーム。
すると、天井につけられたクリアフォルダを指摘する安田。
なんでも、寒がりの品川と暑がりの嫁さんなため、クーラーの冷気が嫁さんの方に落ちるようにクリアフォルダを垂れ壁代わりにしているとのこと。
「アイデアはわかるけど、貧乏くさいなー」と今田社長。
その後、ベッド脇にある44万円もするというマッサージチェアを堪能したあと、問題があるというリビングへ。

広さ約18畳のリビングルームでひと際存在感を示すのが、高さ1m50cmの巨大ガンダムフィギュア!!
そして、今田社長の非難の的なのが、ソファ前のセンターテーブル。
いいものなため、嫁さんが傷付くのを恐れ、ビニールシートを貼ってしまっています。
ここで、今田社長の命令でナミ夫人が登場、ツッコまれまくります(笑)

さらにリビングの一角には持て余し気味の丸テーブルが。。。
なんとこれは今田社長が5,6年前にあげたものだそうで、社長の手前、処分に困っているそう。
さらに、このリビングにもフィギュア棚があり、そこに収まりきれないフィギュアが床に散乱。

つづいて、キッチンへ。
料理はもっぱら品川、奥さんは全くやらず、皿洗いが担当とのこと。で、食洗機をチェックすると奥さんのミスで扉が溶けている。。。
ここでまたツッコみまくられるナミ夫人(笑)

そして、品川宅のリフォームの要望は、

1.シンプルでおしゃれな部屋
2.フィギュアをきれいに収納
3.今田社長からもらったテーブルの活用

今回の担当デザイナーは、"キヨッティ"こと清田直美氏
今田社長が考えた、"シンプルでおしゃれ"と"コレクション部屋"の矛盾を解消する"2面性を持つリビング"を実現させることに。

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