2008年11月アーカイブ

【'07年11月21日今田ハウジングにて放送】

『直居由美里の風水スペシャル』と題して番組スタート。

直居由美里とは、藤原紀香&陣内智則や魔裟斗&矢沢心を結婚に導いたということで有名な風水建築デザイナー。
風水と、生年月日から割り出した"自運"と"気運"の2つの波動表を用いた「ユミリー風水学」を確立。現在、相談予約者は1,400人という人気風水師です。

まずは、神奈川県葉山町にあるご自宅を拝見。
玄関先には、"破魔矢"が壁にさしてあります。これが、家を邪悪なものから守れるという破魔矢の正しい使い方だそう。

玄関は、綺麗なタタキに、靴箱の上には左右対称に置かれた置物たちが。
左右対称なのと、顔の向きがポイントだそう。全てドアの方に向かせると、邪気を払うとのこと。
たしかに狛犬やシーサーなどみんな左右対称ですもんねー。

玄関を抜けて、仕事部屋へ。
赤いカーペットに、赤い襖、黒いチェアの上に赤いクッションと、赤ずくめの仕事部屋。
赤は、この家のテーマカラーで、エネルギーを活性化させる効果があるそう。

そして、南向きの窓際には沢山のクリスタルがおかれています。そうすると運気がアップするとのこと。

つぎに、祭壇を設けた寝室。
こちらのポイントは、花柄の布団に天蓋。この2つが夫婦円満の秘訣だそう。

そして、あらわれたペット、犬が2匹。由美里先生には、毛の長い犬が運気アップにつながるそう。

あー、たしか前にこの家、"金スマ"かなにかで見たなー。
この家に限らず、なのですが、風水を気にしちゃうと、センスがよい部屋づくりは難しいんですよねー(笑)

【'07年5月23日今田ハウジングにて放送】

番組は、"今だ!!リフォーム"から。

アンジャッシュが一等地にあるモデル・森泉宅に。
しかし、家には入れてもらえず、家の屋上へ。

90?はあるという家(ビル?)の屋上には、ペットのミニブタ・ティアラが。
ほかにも、ミーアキャットや犬4匹、プレリードッグ、カメ、ウサギを飼っているとのこと。

また、屋上は家族の憩いの場でもあるらしいのですが、全体的に殺風景で、20年間使用したテーブルやベンチはボロボロ。

そこで今回、こんな屋上をリフォームしたいとのこと。
リフォームの希望は、

1.おしゃれなバリ風リゾート
2.人と動物が共存できる場所
3.地球に優しい都会の屋上

そんなリフォームの担当デザイナーは屋上ガーデンプランナー片山隆史氏。
さらに、助っ人として移動動物園「ZOO KISS」園長・島田直明氏にミニブタ生態のレクチャーを受けます。

ミニブタ飼育のポイントは、

1.温度差に弱い
2.適度な湿気を与える
3.トイレができる水たまりが必要

マナ・カナ部屋のプロデュース

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【'07年5月2日今田ハウジングにて放送】

スタートは"今だ!!ムービング"から。

マナカナ(三倉茉奈・佳奈)が登場
大阪の実家から新幹線で仕事に通っていて、東京ではホテル住まいを続けている2人は、今回"初めての2人暮らしを"ということで、今田ハウジングがその引っ越しをプロデュースします。

まずは、実家の2人の部屋をアンジャッシュがチェック。
DNAが99.99999996%一緒という2人は、部屋にあるものもほとんど一緒(笑)

黄色と緑色が好きということで、この2色でコーディネートされている部屋は、ちょっとダサめの学習机など問題もありますが、基本的には女の子らしいこぎれいな部屋というところでしょうか。

ここで、東京住まいをはじめるにあたって、2人にはある野望があるとのこと。
それは、『東京にたこ焼き機を広めたい!』

ということで、マナカナとアンジャッシュでたこパー(たこ焼きパーティー)を開催。

そして、まなかなの新居の物件探しへ。
条件は、

1.セキュリティの高い2LDK
2.新幹線の駅に近い物件
3.家賃はひとり10万円以下

ということで、今田ハウジングが探してきた物件を内覧。

オートロック&24時間体制警備のマンションで、新幹線の駅から徒歩5分、築16年、2LDK、70.36平方メートル、家賃22万6千円のお部屋。
"新幹線の駅から徒歩5分"ということと、周りのビルの雰囲気から品川駅周辺ですかねー?

11畳のリビングは日当たり抜群。
窓の景色から5階以上の部屋と思われ。

城咲仁宅のリフォーム

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【'07年5月9日今田ハウジングにて放送】

まずは、城咲の現在の自宅の状況をチェック。

2LDK(納戸付)、広さ100平米の賃貸マンションです。
玄関は、映画「ゴッドファーザー」のチラシが飾られるも、クーラーボックスが放置されているなど中途半端。さらには、そばの収納は有効に使われていないでスカスカ状態。

7mcorr.jpg

約7mほどはある廊下は城咲宅の広さを物語りますが、殺風景。。。
途中にある納戸には毛皮のコートなどホスト時代の思い出の品が続出。

18living.jpg

そして、18畳のリビング。
一見キレイに見える部屋ですが、改造し損ねた(!?)ローテーブルに、CDやギターなどのモノが散乱する窓際スペース、グラスやお酒などを入れている飾り棚にはコレクションのポン酢(笑)など、微妙に"ダサダサ"感が。。。

また、料理好きな城咲としては、オープンキッチンは清潔にしているが、それが講じて買ってしまった器具や食器などがあふれ、収納しきれていない様子。

そこで、彼のリフォームの要望は、

1.遊び心のあるおしゃれな廊下
2.友だちと食事やお酒を楽しめるリビング
3.レストラン風のカッコいいキッチン

担当するのは、今田ハウジング専属デザイナー・佐々木真一氏。
さて、リフォームが完成した城咲邸は。。。

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