松居一代さんの豪邸公開

| | コメント(0)

【'09年9月30日サプライズにて放送】

高級住宅街の中でもひときわ目立つ豪邸の一軒にやってきたえなりくんと安めぐみさん。
インターホンを押すと、出迎えてくれたのは松居一代さん♪
普段なら、さっそく中へ入るところですが、そこは松居さんw
"毎朝、門の外で体操をしながら家の外装をチェック、汚れたところを自分で磨き上げている"というエピソードを披露。
そして、植木やお花の手入れも欠かさないのだとか。
そのあとも、標識を使った体操とか、腕振り競歩だとか、(外側の)窓拭きや玄関タイルの掃除のの仕方も紹介。
お掃除はエクササイズだそうですよw

そんなこんなでやって玄関の中へ。
2枚の扉が観音開き状態になる広ーい玄関に2人もビックリ。
「このスペースで、普通に住めますよねw」とえなりくん。
壁一面を使った下駄箱には、たくさんの靴が整然と♪
しかも風水の観点から、黒い靴は下の方に、ライトな色の靴は上の方にと、色分けもされています。
さらに、下駄箱は週に1回全部の靴を出して、掃除するんだとかw
さらにさらに、靴は収納できる数を最大限度にして、新しいものを買ったら代わりにどれかを"ご苦労さま"にして、数を増やさないようにしているのだとか。
そこで、松居さんの"ご苦労さま"靴を安さんに、船越さんの"ご苦労さま"靴をえなりくんにあげることで、交渉成立w

玄関正面の階段を2階へ上がると、そこは白を基調にコーディネートされた広いリビング。
お掃除しやすいように、物はほとんど置かれていませんw

船越さんとの結婚へ至るエピソードを聞いたあとは、リビングの掃除方法を。
ここでやっぱり登場、"マツイ棒"w


マツイ棒で壁や照明の隅の掃除をえなりくんに安さんも体験。
そして、大小さまざまなマツイ棒のストックにまたまたビックリ。

つづいてキッチンへ。
こちらも、まるで料理をまったくやらないと思えるぐらいキレイな状態。
シンクは重曹で磨き、30年使っているというカゴも新品同様ピカピカ。
さらに、流しのゴミ受けもきれいに常に洗い、ザル代わりに使ってるのだとかw

カラトリーや小さな食器の整理には100円ショップのトレイ、乾物類やタッパ、鍋ふたなども100円ショップのブックスタンドを使って、上手に収納されています。

冷蔵庫も、野菜は育っていた(のに近い)状態で保存すると長持ちするだとか、使って中途半端な大きさになったもの専用保存場所を作るなど工夫がいっぱい。

そして、最後に、松居一代さんプロデュースの『圧力鍋 マジック クッキング』『ダイヤモンドチタン包丁 ママズナイフ』が登場♪

 

圧力鍋はかわいいデザインを重視した上、コンパクトで、カレーの場合じゃがいも丸ごとが1分で加圧できるという優れもの。
包丁は、従来品の約半分ほどの重さ80gで、切れ味抜群☆とのこと。

こうして、VTR終了となりました♪

コメントする

Sponsered Link