2011年10月アーカイブ

【'11年8月13日メレンゲの気持ちにて放送】

今回のゲストは元オリンピック選手とのことで、三重県津市にやってきたハリセンボン の2人。

春菜:ここ、もう自宅なんですかね? もう敷地内らしいんですけど。
はるか:公園じゃないの? 門デカっ!

広ーい敷地に面食らう2人w 別に津が田舎だから敷地が広大なわけではありません。その理由は。。。

自動開閉の門をくぐり、玄関へやってきた2人。すると、出迎えてくれたのは、元シンクロナイズドスイミングのオリンピック・メダリスト武田美保さん。

で、この自宅は"メダル御殿"かというと、さにあらずw
彼女は現在三重県知事(鈴木英敬)夫人なので、こちらは県知事公舎というわけ。

美保:引っ越しをして2ヵ月くらいしか経ってないんですけど、あまりの広さに慣れてなくて。。。
春菜:家になかなかロータリーはないですもんね。

さっそく公舎の中を案内してもらうと。。。まずは応接室。
広い部屋の中のカッチリした応接ソファセットに、

春菜:役所じゃんw 家じゃないですよ。
美保:臭いも、保養所の臭いみたいなw

【'11年9月30日金スマにて放送】

片付けられない芸能人代表で、南海キャンディーズしずちゃんが登場。
(前回)片づけコンサルタントの"こんまり"さんこと、近藤麻理恵さんの指導の下、ようやく部屋内の仕分け(いるものといらないもの)が終了。

 

必要なモノだけが部屋に残り、それらを収納すれば汚部屋脱出完了です。

電化製品類や生活消耗品類など、残されたものをカテゴリーごとに分別。
あとは、それらの定位置を決め、収納すればOK。

【片づけの魔法POINT】
・エプロンはキッチンではなく、クローゼットに収納する
→行動動線重視の収納より、モノの場所を把握しやすい(カテゴリー別)収納に
・小物は立てて収納すると、見やすく取り出しやすい
・飾りたいものは、収納内に飾ってもOK
・ぬいぐるみはカゴなどに入れると、より輝きを増す

こうして、しずちゃんの部屋は。。。

・モノで溢れていた寝室はモノがなくなり、天蓋もきれいに付け直しスッキリ♪
・ぎゅうぎゅう詰めのクローゼットも、スペースに余裕が生まれ、なにがどこにあるかも一目瞭然。
・足の踏み場もなかったリビングも、きれいに整理され広々☆
・自炊の気配もないほどに物置き場になっていたキッチンも、いつでも料理ができる状態にw

と、快適な乙女の部屋に大変身。
最終的に、しずちゃんが処分したモノは本218冊、CD&DVD304枚、衣類166枚、カバン11個、靴11足、その他のゴミ24袋となりました。
これらを見たしずちゃんは。。。

しずちゃん:なんか未練じゃないですけど、見るとさびしい気持ちになりますね。
こんまり:ここにある子たちが去ってくれることによって、今しずちゃんのお家にあるものをより大切にできるんですね。今の感情ってすごく大事なんです。
しずちゃん:いままで、私のまわりにいてくれてありがとう(T.T)

こうしてこのコーナー終了となりました。。。

【'11年9月30日金スマにて放送】

片付けられない芸能人代表で、オードリー春日・南海キャンディーズしずちゃんが登場。
今回はしずちゃん部屋の方をレポート。
ちなみに、彼女の部屋は、かつて「今田ハウジング」(by日テレ)でプロデュースした部屋なんですよねーw

しずちゃんの部屋を訪ねたのは、片づけコンサルタントの"こんまり"さんこと、近藤麻理恵さんと駒田アナ。

しずちゃんのお部屋は女性の一人暮らしにはなかなか広めの1LDK。しかし、そこは見事な汚部屋ぷりw
なにが入ってるかわからない紙袋が部屋の隅に積まれ、リビングダイニングや寝室にはいろんなものが散乱、キッチンも炊事をした気配はなくコンロの上にもモノが溢れ、モノで開かなくなった"開かずの収納"も。。。
部屋の片隅に置いてあるデスクトップPCもモノに埋もれ使えない状態w
(う?ん、他人におしゃれな部屋を作ってもらっても、本人が維持できなけりゃしょうがないっていう実例ですね(><)

そんなゴミ屋敷に、こんまりさんがまず突っ込んだのが。。。

こんまり:全て紙袋に入れてありますよね。紙袋収納って一番ダメなんですよ。収納ではなくて、これってゴミになっちゃうんですね。

【片づけの魔法POINT】
紙袋収納は、中身が見えないのでNG

駒田:ちょっとスポーツジムの香りが漂う部屋ですね。

【'11年9月25日誰だって波瀾爆笑にて放送】

デヴィ夫人のニューヨークの豪邸、バリの別荘につづいて、都内の豪邸を公開♪

都内の高級住宅地にやってきたメンバー(堀尾正明・関根麻里・溝端淳平&ゲストのふかわりょう)。
到着したのは、デヴィ夫人の赤レンガ造り(貼り?)の豪邸。大きさは、地下1階、地上4階建ての7LDK。
玄関では(着替えが終わった)デヴィ夫人がお出迎え。中に入ると、床は大理石、アールヌーボーのような階段など、まるで洋館のような玄関ホール。
真正面には可愛いトルソーのオブジェが。

デヴィ:ただのオブジェなんですけど、三越で一目で気に入って♪ ホントはね、クリスマスの飾りに買ったんだけど(終わっても)まだ置いてあるの。

ここで、麻里さんが横の壁一面の靴棚に興味を示します。
現在ここには靴が約140足、一部はワードローブになっていて毛皮のコートが何着も。。。
気になるお値段は。。。

デヴィ:(1着で)そうね、ロールスロイス(約5,000万円)くらい。NYにはここの3倍くらいあるのよ。

つづいて、第1サロン(応接間)に案内されると。。。そこにはロココ調の飾り棚やソファセット、シャンデリアに豪華なカーテンと、まさにフランスの"サロン"w
頂き物だという胡蝶蘭がたくさん飾られています。
そんな中、豪華なソファのひとつに身を沈める溝端くん。。。

溝端:あーー、もう立てないですね。想像以上に沈みますw

また、若い頃のデヴィ夫人や娘・カリナさんの結婚式の写真なども飾られています。
棚の中には、たくさんのボヘミアグラスもたくさん。
こちらでは、カクテルパーティやオペラの演奏会なんかも開くんだそう。

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