デヴィ夫人の都内の豪邸公開

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【'11年9月25日誰だって波瀾爆笑にて放送】

デヴィ夫人のニューヨークの豪邸、バリの別荘につづいて、都内の豪邸を公開♪

都内の高級住宅地にやってきたメンバー(堀尾正明・関根麻里・溝端淳平&ゲストのふかわりょう)。
到着したのは、デヴィ夫人の赤レンガ造り(貼り?)の豪邸。大きさは、地下1階、地上4階建ての7LDK。
玄関では(着替えが終わった)デヴィ夫人がお出迎え。中に入ると、床は大理石、アールヌーボーのような階段など、まるで洋館のような玄関ホール。
真正面には可愛いトルソーのオブジェが。

デヴィ:ただのオブジェなんですけど、三越で一目で気に入って♪ ホントはね、クリスマスの飾りに買ったんだけど(終わっても)まだ置いてあるの。

ここで、麻里さんが横の壁一面の靴棚に興味を示します。
現在ここには靴が約140足、一部はワードローブになっていて毛皮のコートが何着も。。。
気になるお値段は。。。

デヴィ:(1着で)そうね、ロールスロイス(約5,000万円)くらい。NYにはここの3倍くらいあるのよ。

つづいて、第1サロン(応接間)に案内されると。。。そこにはロココ調の飾り棚やソファセット、シャンデリアに豪華なカーテンと、まさにフランスの"サロン"w
頂き物だという胡蝶蘭がたくさん飾られています。
そんな中、豪華なソファのひとつに身を沈める溝端くん。。。

溝端:あーー、もう立てないですね。想像以上に沈みますw

また、若い頃のデヴィ夫人や娘・カリナさんの結婚式の写真なども飾られています。
棚の中には、たくさんのボヘミアグラスもたくさん。
こちらでは、カクテルパーティやオペラの演奏会なんかも開くんだそう。

つづいては、リビングにご案内。
こちらは、先ほどのサロンと比べるとシックな印象。

デヴィ:ここはビザンチン帝国風にして、さっきのサロンはマダム・ポンパドールの雰囲気のお部屋にしたの。

吹き抜けに大きなシャンデリアも圧巻♪
また、この部屋にはカラオケがあり、デヴィ夫人の十八番は美空ひばりなんだとかw
スペインの高級陶磁器人形ブランド「リヤドロ」のコレクションも飾られています。

ここで堀尾さんがリビングの窓の外になにかを発見。。。

デヴィ:そちらはね、コンサバトリー。行きますか?

ということで、リビングの隣にあるガラス張りのサンルームへ移動。
全てガラス張り(←天井も)で庭が見え、植物に囲まれてソファで寛げる癒しの空間になっています。

デヴィ:食後にここでドリンクを頂くの。

また、宝石が組み込まれたロシア製のテーブルの上には、宝石で作られたフルーツが飾られていてビックリw

つづいては、ダイニングルームへ。
こちらは、和室を潰して、ちょっと中華風?
こちらの部屋には歴史的価値のある美術品がたくさん飾られています。中でも、アンティーク(18世紀もの)の陶器製胸像は。。。

デヴィ:地震の時は飛んできて、これを抑えてました。これ倒れたら死んじゃう。。。

つづいては、プライベートルームにて、デヴィ夫人所蔵のアクセサリーを見せてもらうことに。
エメラルドのセット(ネックレス・ブローチ・イヤリング)やら、カルティエ最後の仕事のブローチやら、20mmの黒真珠のネックレスやら、ブルガリのブレスレットやら。。。
ちなみに、先ほどのエメラルドのセットのネックレスだけで2億円だそう。

さらには、仮装パーティ用の仮面なんかをつけて、ひと盛り上がり♪

つづいては、屋上テラスへ?。陸屋根の屋上は、人工芝(?)敷きにガーデンテーブル&チェアのセットが配置され広々。

デヴィ:NHKが見えますわよ。
堀尾:こんな素敵なところからNHKを見ると、全然違いますよねw

(ということは、場所は松濤あたりだな!?w)
こちらでも、バーベキューやお寿司屋さんを呼んだりしてパーティを開くんだとか。

このあとは、22歳下のイケメン恋人の写真を公開したり、14匹の愛犬が登場したり、大盛り上がりで番組終了となりました♪

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